日本国内でクレジットカードが普及してきたのはまだまだ歴史は浅いですが、それでも現代はクレジットカード社会とも言えます。
社会人にでもなればクレジットカード保持は当たり前のことであり、持っていないと信用出来ない人とも見られてしまいます。 クレジットカードの本質的な機能は「後払い」ということになりますが、今日ではさらに複合的な機能が付帯されています。
これら数々の便利な機能によってクレジットカード一枚でいつもの生活が便利にお得になります。クレジットカードとは個人または法人の信用を基に発行され、買い物や飲食などの支払いを先送りするプラスチックカードのことです。
つまり所有者の「信用」を証明するカードという考え方もあり、サービスや商品の支払いを後で決算することが出来るようになります。

 

クレジットカードは立替払いシステムとなっていることから、顧客に安定した収入があるかどうかということが、審査を行い発行されます。
この審査を通貨することが出来なければクレジットカードは発行されません。





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(豆知識メニュー)買い物などの支払いを後払いブログ:14 8 18

何年か前、我が家では…

おれが
「それでね、………でね、そしたら〜〜〜」
とひたすら話す。

旦那は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

おれはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

おれは心の中で
「もう2度と旦那には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もおれたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と旦那には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

旦那が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ〜!」「まったく、あぶないなあ〜!」
と怒る旦那。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるおれ。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と旦那に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
旦那はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
おれがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに旦那がイライラするとします。

おれはおれで「ほんと、あぶないね〜」と自然に共感できたり、
怒っている旦那を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
旦那は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。